愛川ふれあいの村シンボル
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ふれあいの村沿革

 神奈川県立愛川ふれあいの村は、昭和47年(1972年)に開所した県立野外教育センターを前身としています。東に清流中津川、西に宮ヶ瀬ダム、南に霊峰仏果山・高取山を望む、美しい水と緑に囲まれた場所です。
  「ふれあいの村」は、子どもたちが自然の中での体験や人との交流を通じて“自立心”や“協調性”を育む、ふれあい活動のための施設です。
 現在、財団法人神奈川県ふれあい教育振興協会が、指定管理者として管理運営を行っています。例年、多くの方にご利用いただいており、平成19年度は利用延人数で13万人を超える方に利用していただくことができました。


昭和47年 4月(1972年)
神奈川県立野外教育センター開所
平成5年 3月(1993年)
神奈川県立野外教育センター閉所
平成5年 4月(1993年)
神奈川県立愛川ふれあいの村として開所
財団法人神奈川県ふれあい教育振興協会が管理運営を県から受託
平成10年 6月(1998年)
食堂・浴室棟(かわせみ棟)が完成
平成18年 4月(2006年)
財団法人神奈川県ふれあい教育振興協会が、指定管理者として業務開始


年度別利用者数の推移(利用延人数 単位:万人)
利用者数の推移

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(財)神奈川県ふれあい教育振興協会 愛川ふれあいの村事務所
〒243-0307
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TEL (046)-281-1611(代表)
FAX (046)-281-3601
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